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シメの一杯に極旨肉のミニ丼はいかが?

2017/08/23  DEICHIBA日誌

ランチで人気のご飯もの三種が、ディナーメニューでもミニ丼になって登場です!

八丁堀の肉とワインに溺れる店・デイチバです。
オフィス街として栄えている八丁堀の夜は、飲み会で盛り上がるサラリーマンで賑やかです。

飲んだら、炭水化物をとりたくなるのは人情というもの。
そんな人のために、デイチバはランチで人気のご飯ものを、ミニ丼で提供し始めました!
これだけだとちょっと物足りないくらいの量ですので、飲んだ後のシメの一杯にぴったり。

あるいは、「今夜も残業」という方にもおすすめです。
極旨な肉でパワーをつけて、夜の業務に励みませんか?
小さめサイズなので、食べ過ぎて眠くなることもないでしょう。

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ラインナップは、左からステーキ丼(800円)、ローストビーフ丼(800円)、カレー(600円)。
ご飯と肉だけじゃなく、野菜がそれぞれに付け合わせでついています。
美味しく、健康を気遣うことができます。

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ステーキ丼には、牛の内モモを使用。
赤身肉の旨みをかみしめてください。
揚げた季節の野菜を付け合わせにしています。
ほっくりとした野菜と肉汁たっぷりのステーキをかきこむと、思わずもう一軒行ってしまうくらい食欲がでてくるはず。ed_V5A6318

ローストビーフ丼には、ホルスタイン牛の内モモを使用しています。
ホルスタイン牛の特徴的な赤身の旨みを逃がさないよう、じっくりと時間をかけて焼いています。
トッピングとして刻んだ薬味をつけています。
がっつりしていながらも、胃袋から爽やかにしてくれる一杯です。

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最後に紹介するのは、デイチバとっておきのカレー。
多種多様な肉の部位を、細かく刻んで入れています。
どこの肉でもない、デイチバオリジナルの肉の味です。

肉だけではなく、ルーに溶け込んでいる野菜にも秘密があります。
タマネギ、ニンジン、セロリ、ショウガなどを3時間以上かけてアメ色になるまで炒めたものを、
牛肉の筋といっしょに3時間煮込んでいるのです。

煮込んだものはミキサーにかけ、さらにトロトロにします。

肉の旨みと野菜の旨みが織りなす世界が、口のなかで華やかに広がるデイチバ自慢のカレーです。

 

 

 

今回は、ディナーメニューに新しく登場したミニ丼3種をご紹介しました。
シメと言えばラーメンが定番ですが、もっとヘルシーで、明日の活力になるシメの一杯です。
今夜はちょっとデイチバに寄って、ミニ丼を食べてみませんか?
ランチでお出ししているものと同じですので、デイチバのランチファンの方々もお待ちしております。