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 八丁掘で最高級の和牛ステーキを

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八丁掘DEICHIBAの親会社である海神貿易は和牛の全米向け輸出の60%シェアを持っています。DEICHIBAでお出しする肉はそこから仕入れているため、希少価値の高い黒毛和牛ステーキが圧倒的な安さで手に入ります。
最高級の肉をステーキでお気軽に召し上がっていただきたいと思います。
こだわりが詰まった贅沢な肉を八丁堀DEICHIBAにて是非お召し上がりください。

仕入れへのこだわり

和牛ステーキをおいしくいただくためには出荷されてから届くまでの肉の管理が重要です。
肉が運ばれてくる間に熟成されます。
八丁堀DEICHIBAでは、出荷後3週間以内の肉は仕入れないようにしています。
真空パックでウェットエイジングして、十分に旨味の熟成した国産牛肉のステーキをお出しします。

焼き方へのこだわり

八丁堀DEICHIBAのステーキの焼き方にもこだわりがあります。
焼いてすぐ切ると肉汁が沢山でてしまうので、休ませながら肉を焼いていくのがこだわりです。
また、ステーキは焼く大きさによっても焼き方が変わってきます。
薄い肉だとすぐ火が通ってしまい固くなるので、
ちょっとずつ休ませながら焼いていくことで柔らかさを保ちます。
ぶ厚いステーキもじっくりと時間をかけて焼くので、
ナイフがさくっと通ってしまう柔らかい状態で提供できます。

食べ方へのこだわり

八丁堀DEICHIBAのステーキは2種類以上の部位をご注文頂くことをおススメしております。
部位による肉の味わいの違いを感じていただきたいからです。

ステーキを食べる順番はサシの少ない赤身の多い部位から、
サシの入った脂ののったお肉を召し上がっていただきます。
お肉は、冷めると固くなってしまいますので、
温かく肉汁を感じられるうちにお召し上がりください
3種類の部位をお出しする3種盛りは300gありますが、
お二人でぺろっと召し上がられる方が多いですよ。

部位紹介

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肩ロース

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100g/1,800円
サーロインの隣でとても貴重な部位です。
よく動く場所なので、脂のさしが強く、噛みごたえがあります。
じゅわっと口の中に旨味が広がります。

トウガラシ

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100g/1,400円
腕の部分です。トウガラシみたいな形をしているので、
この名前がついています。(決して辛くはありませんよ。)
脂が少なく、赤身を楽しみたい方におすすめです。「肉を食べた!」という気持ちになれます。
厚めのカットで中に火が入りすぎないように焼くので火が入っているけどピンク色です。

うちもも

100g/1,300円
全体的に肉塊が大きく、赤身の多い部位で食べ応え満点です。

ソースへのこだわり

八丁堀DEICHIBAでは、和牛をさらに楽しく食べていただくためにソースを数種類お出ししております。

デミマスタードソース

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八丁堀DEICHIBAオリジナルデミグラスソースに、フランス産マスタードを混ぜたソース

ジャポネソース

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たまねぎ、りんご、しょうがを混ぜた和風ソース

野菜と共に

和牛と一緒に季節のお野菜もお出ししています。
しゃきしゃきとした新鮮なお野菜に和牛を巻いてお召し上がりになると絶品です。
サラダ菜・フリルレタス・赤チコリ・かいわれ など オリジナルソース付き 400円

肉とワインをカジュアルに心ゆくまで楽しみたい方は八丁堀DEICHIBAにぜひお越しください。
皆さんの「旨い!」を引き出すべくスタッフ一同でおもてなしさせていただきます。